テニス・ソフトテニス・バドミントン用品を激安特価で販売。テニス・ソフトテニス・バドミントン専門ショップ「スポーツショップトークス」 ホーム通信販売について(ご注文方法、お支払方法、商品のお届け日、送料・代引き手数料、ご注文のキャンセル他について)サイトマップトークス店舗情報お問合せ
バドミントンシューズの選び方(ヨネックス、アシックス、ミズノ、ビクター、ウィルソン)
テニス  ソフトテニス  バドミントン  シューズ  ウェア  バッグ&アクセサリー  リンク集
HOME > シューズ > バドミントンシューズの選び方

瞬間の一歩が勝負を決める。 的確なシューズ選びを!

バドミントンシューズの選び方

バドミントンシューズの種類もさまざま。俊敏で激しい動きをサポートするバドミントンシューズ選びについての詳しい説明を掲載しています。
当店では、適切なアドバイスと情報を提供し、あなたにとってベストなバドミントンシューズ選びのお手伝いを致します。    

  通販キャンペーン(送料:200円引き
   ● ご注文の際に一緒に ご注文下さい。(グリップテープ他 小物)  

ヨネックスバドミントンシューズ(25%OFF〜30%OFF)アシックスバドミントンシューズ(20%OFF〜27%OFF)ビクターバドミントンシューズ(30%OFF) 、ミズノバドミントンシューズ(15%OFF〜20%OFF)ウィルソンバドミントンシューズ(27%OFF)の機能性や選び方また在庫状況を掲載し激安特価お買い得価格で販売しています。

YONEX(ヨネックス ASICS(アシックス VICTOR(ビクター
MIZUNO(ミズノ    

  1. バドミントンシューズの幅と高さ
  2. バドミントンシューズのクッション性と通気性
  3. バドミントンシューズの試し履き                               
  4. 最後にバドミントンシューズの”かえり”を確かめる

1.バドミントンシューズの幅と高さ

一般的に 日本人の足型は、甲高で幅広と言われていますが 人それぞれ足型は微妙に違い、足幅の広い人は 幅広タイプ(4E)のシューズ、また偏平足の人は アーチ型のシューズが良いでしょう。

高さのあるミッドカットのバドミントンシューズは、機動力と 足首のホールド性を両立させ 激しい動きに対応します。

ローカットのバドミントンシューズは、軽量性に優れ フットワークのスピードアップを可能にします。

このページのトップへ戻る

2.バドミントンシューズのクッション性と通気性

常に繰り返されるジャンプ、ストップ、ダッシュ、などの俊敏な動きを サポートするクッション性能には、各メーカー共 新素材の採用など 新機種の開発に取り組んでいます。

シャトルの動きに合わせ激しく動きまわる為 シューズ内の温度は、10分程度のプレーで約3〜4℃上昇し フットワークが鈍くなり 疲労をまねく原因になります。

バドミントンシューズは、室内で より空気がこもりやすい為 メッシュ部を多くしたり 冷却機能を搭載する事で 通気性や快適性を高めています。

このページのトップへ戻る

3.バドミントンシューズの試し履き

人間の足の大きさは、朝と夕方では 0.5cm〜1.0cmぐらいの違いがあると言われています。
これは、体重が足裏のアーチ部が広がってくる事や 血液が下がり足がうっ血してしまう為です。
よって、バドミントンシューズを購入するのは、足が大きくなった午後が良いという事です。

≪フィット感を綿密にチェック≫

合わないシューズを履いてプレーしていると 血行障害や運動機能の低下をまねく恐れがあります。
また、人によっては 足の形や大きさ勝ちが違ったりしますので 両足共 試し履きする事をお勧めします。

バドミントンシューズを購入する時は、必ず試し履きをして 感覚をチェックしましょう。
        

@甲は、

足と甲の間が ゆるいと、マメができやすく 逆にきついと血行が悪くなり疲れやすくなります。 多少合わない場合は、シューレースで調節してみましょう。

Aつま先は、

バドミントンシューズを履いて立った時に 足の指を動かし 自由に動くかどうか確認して下さい。
1.0cm〜1.5cmぐらいの余裕は必要で、親指や小指の付け根がきついと骨の異常を招いてしまう事もあります。

Bアーチ部は、

アーチ部が合わないと、アーチ部に摩擦が生じ 疲労を招く原因になりますので 偏平足の人は アーチクッションを外した方が良い場合もあります。

Cかかと部は、

かかとを くわえ込むようにフィットするのがベストで、シューズが脱げてしまう様であれば ワンサイズ小さいサイズを選ぶと良いでしょう。

                                            このページのトップへ戻る

4.最後にバドミントンシューズの”かえり”を確かめる



バドミントンシューズのかかとと つま先を軽く内側に押してみて、かえりの位置が シューズの指先から 3分の1のあたりが ベストです。
しかし 必要以上に柔らかいシューズは、避けるべきです。

このページのトップへ戻る